現象
- 左足: 踵に体重が乗り気味
- 右足: つま先寄りの拇指球あたりに体重が乗り気味
- 左右で足裏の荷重位置が前後に食い違っている
期待される動作
立位で左右とも、踵と拇指球・小指球に荷重がおおむね均等に分散している。
備考
- 骨盤や体幹のねじれなど、上位の姿勢の左右差が足裏に表れている可能性がある(推定)
- #1(踵接地でしゃがめない)と関連している可能性がある。knee-to-wall は左 7.5 cm、右 6.5 cm と右のほうが小さく、拇指球寄りの右足と対応しているかは今後の観察対象
- 荷重の割合などの数値はまだ未測定